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周辺案内


京都の街に映える着物コーデのコツは?「くるん」の着物で行くおすすめフォトスポット5選
「せっかく京都で着物を着るなら、SNS映えするおしゃれな写真を残したい!」 そんな日本人観光客の方に向けて、今回はロケーション別の映える着物コーディネートのコツと、着物レンタル店「京都着物レンタル くるん。」周辺で巡れるおすすめフォトスポットをご紹介します。 ちょっとした着物選びのコツやポーズを意識するだけで、写真の仕上がりが劇的にかわりますよ! 1. 京都の風景に溶け込む!背景別の「着物カラー」選びのコツ 街全体がフォトジェニックな京都ですが、立ち寄る場所の「背景の色」に合わせて着物を選ぶと、主役であるあなたがパッと引き立ちます。 石畳や古民家・町家エリア(祇園・産寧坂など) グレーや茶系が多い街並みには、淡い「くすみカラー(ベージュ・ピンク・アイボリー)」や「レース着物」がぴったり。やわらかい透明感が出て、淡色女子テイストのトレンド写真が撮れます。 鮮やかな朱色の鳥居や社殿(八坂神社・平安神宮など) 背景に強い色がある場所では、あえて「モノトーン」や「ネイビー・深緑」などの締め色を合わせると、大人っぽく洗練されたメリハリ写真になります。


京都・東山の「安井金比羅宮」へ!着物で巡る悪縁切り&良縁結びの祈願旅
京都・東山エリアを訪れたらぜひ立ち寄っていただきたいのが、 京都市内唯一の“金比羅さん”として親しまれている 安井金比羅宮(やすいこんぴらぐう)です。 当店「着物レンタルくるん」からもすぐそこで アクセスしやすく、 祇園散策や東山観光のコースにぴったりの神社です。 ◆ 安井金比羅宮の歴史と御祭神 安井金比羅宮の始まりは、天智天皇の時代(668〜671年)に藤原鎌足公が藤を植えて 「藤寺」と号し、家門の隆昌と子孫の長久を祈ったことにさかのぼります。 その後、崇徳天皇はこの地の藤を大変好まれ、 堂塔を修造して寵妃(ちょうひ)である阿波内侍(あわのないし)を住まわせられました。 【御祭神】 崇徳天皇(すとくてんのう) 大物主神(おおものぬしのかみ) 源頼政公(みなみのよりまさこう) 讃岐(香川県)の金刀比羅宮より勧請された大物主神は、 道開きの神様・海上交通の守り神としても有名で、 釣りやマリンスポーツを楽しまれる方、交通安全を願う方からもあつく信仰されています。 ◆ あらゆる悪縁を絶ち、良縁を結ぶご利益 戦によって心ならずも愛する阿波内侍とお別れにな


【京都の夏】お盆の始まりを告げる伝統行事「六道まいり」とは?浴衣や着物での散策がおすすめ!
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おすすめ周辺グルメ|サロンの近くにオープンした素敵な「うなぎ屋さん」
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